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<公式>山形県産 手ノ子牛

手ノ子牛は、江戸時代から気候、風土、水、肥育技術など良質な黒毛和牛を生産する条件が満たされている山形県西置賜郡を中心とした地域で育てられています。 1972年に東北地方で最初の生産農家団体「手ノ子牛研究会」を結成して生産をスタートし、セントラルフーズでは同年に手ノ子牛の商標を取得しました。
手ノ子牛研究会の生産農家と共に品質向上に向けて取り組み、穀物を中心とした自家配合飼料を使用し、牛の健康や飼育環境に気を配りながら一頭一頭最高の状態に育て上げています。 さらに毎年研究機関で手ノ子牛おいしさ分析を実施し、手ノ子牛は他の黒毛和牛に比べてとりわけ多くのオレイン酸が含まれています。オレイン酸は牛肉独特の香りと呼ばれる「和牛香」の大切な成分で、ほんのりと甘い食欲をそそる香りが手ノ子牛のおいしさを決定づけています。 【手ノ子牛のご案内


<2021年度優秀味覚賞 三つ星受賞!>
国際味覚審査機構(iTQi)の「2021年度審査会」に手ノ子牛を出品し、「優秀味覚賞」最高ランクの「三つ星」を獲得しました。今回三つ星を獲得した部位は、ロース肉(サーロイン含む)、肩肉(肩ロース肉含む)です。世界に認められた手ノ子牛をぜひお試しください。

※優秀味覚賞(Superior Taste Award)とは
優秀な味覚と品質を持つ食品・飲料品の審査・表彰を目的とした認証であり、その審査会はベルギーのブリュッセルに本部を置く国際味覚審査機構(iTQi)で、2005年から毎年開催されています。世界で最も権威のあるシェフ・ソムリエ協会のメンバーであるプロの味の専門家が審査する品評会で、受賞品は三つ星が最高の3段階の賞が贈られます。


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